このところ、又雑用で、あまり制作進まず。でも、カスケードスタイルシートがうまくいったので、diaryの文字も小さくなりました。JAVA
SCRIPTでブラウザ判定4種類で振り分けて、文字のスタイルを設定し外部ファイルで呼び出すやり方で、MACとWINの文字がピクセル高で合わせてあるので、ほぼ統一されました。良かった〜。あのWINのでかい文字を見てちょっとショックだったのです。私はもう1px小さい文字の方が好きなのですが、主人が最近老眼ぎみで文字が見えないと主張するもので…。特に、キャプションの文字。でも、べつに見えなくてもいいじゃないか。雰囲気だけでも。と思うのでした。それと、
STUIDIO
SCHIELEのトップページだけアップしました。中は、まだまだかかりそうです。でも、わたしは一体誰にむかって語りかけているのだろう。別に自分の日記なのだから、覚え書き程度でもいいのになあ。何故か、ギャラリーに話しかけてますね。
ところで、最近 朝めざめるとめっきり寒くなってきました。こういう季節の変わり目は必ず、子供達はぜんそくが、主人はアレルギー鼻炎に…。わたしは、全く反応しません。むかしから とても健康体です。子どもも主人もそういう症状は一時的にでるので もっと寒くなれば又、おさまります。でも、よく風邪をひくので小児科の常連さんになっています。子どもも病院慣れしています。
又、話は変わりますが 大阪へ用事にいったのですが、今日は、托鉢僧を二人も見ました。しかも一人は外人さん。低音のしっかりした日本語で般若心経を唱えてられたのですが、(手に鉢を持って)待ち合わせの場所だったのでじっと見ていたところ何か同じフレーズを はしょって唱えているようでした。わたしはお経の専門家ではないのでさだかではありませんが、考えてみれば袈裟をどこかで購入して笠をかぶっていれば、パッと見はお坊さんのようにみえるけど どこの所属かわからないしなんかうさんくさいなあ〜。その後、又、どこかに移動されました。いろんな事聞いてみたい、話してみたいな〜と思いましたが、わたしは(面識ない)他人は信じないでいようと心に誓ったのでやめました。それから二人目は奈良の駅前でしたが、やっぱりお経をあげながら手に鉢を。これも一つの修行なんだろうけど、お坊さんも月末の支払いかなんかあって大変なのかなあと、すこし下世話に罰当たりに考えてしまいました。外人さんのほうは15分の間に2人ぐらいお金を頂戴されておりました。本当に純粋な修行ならごめんなすゎ〜い。ちなみに その前を偶然とおられた年配の黒い袈裟を着られた尼さんらしき人がその人の前で 会釈をされて通り過ぎていかれました。